教会学校の聖劇
12月24日
降誕ミサに先立つ午後5時半から、教会学校の子どもたちによる聖劇が演じられました。
受胎告知に始まり、星の導きによりイエス様の誕生に駆け付けた羊飼いや3人の博士が天使たちと喜びを分かち合うまでのストーリーにしたがって、子どもたちは教会学校リーダーたちやシスター宮脇の指導を受け、自分たちでオリジナルの台詞も考えて取り入れながら1ヵ月半で劇を完成させました。
直前まではマイクの受け渡しが滞ったり、順番を間違えたりしてリーダーたちをハラハラさせることもありましたが、いざ本番には、一人ひとり、役になりきって堂々と演じることができ、たくさんの拍手をいただきました。
5月のメッセージ
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