ホーム > 成城教会について > 成城教会の鐘

成城教会の鐘

1965年4月、ドイツ・ケルンより聖堂のための鐘が到着しました。以来、毎日曜日には成城の町に美しい鐘の音が響いています。

 

鐘の鳴る町

東京世田谷区の学園地区として知られる成城の町では、毎日曜日の朝ごとに、晴朗で清らかに澄んだ鐘の音がひびき渡る。
この鐘は、モーツァルトを専門とし、成城教会のメンバーであった音楽家、属啓成氏が亡き義母の記念として、西ドイツ・ライン河畔にある世界一の鐘の鋳造技術につくらせ、教会に寄贈された(1965年4月)。
そして今日もこれからも、日曜日のミサを告げるであろう。

 

 

 

成城教会の鐘の音

成城教会の鐘の音を、映像と音声にてご鑑賞いただけます。
大小2鐘の奏でる美しく荘厳なハーモニーをお楽しみください。


 

Welcomeバッジはじめての方でも
“お気軽に声をかけてください”

成城教会では “Welcomeバッジ” をつけた係りの者が皆様をご案内しています。
はじめて教会にお越しの方も、どうぞお気軽に声をおかけください。
皆様をお迎えする “Welcomeバッジ”

11月のメッセージ

月報ダウンロード